MRTG

GD,libpngなどが必要になるが、今回はすでに導入済みなので別途参照。
snmpを前もってインストール、実行しておく。
tar zxvf mrtg-2.10.15.tar.gz
cd mrtg-2.10.15
./configure
make
make install

cd /usr/local/mrtg-2
mkdir data
./bin/cfgmaker (コミュニティ)@(アドレス) > ./data/mrtg.cfg

ファイルが保存されるディレクトリを指定
vi mrtg.cfg
WorkDir: /usr/local/mrtg-2/data

webで参照できるように設定
vi httpd.conf
Alias /usage/mrtg "/usr/local/mrtg-2/data"

mrtgの実行
/usr/local/mrtg-2/bin/mrtg /usr/local/mrtg-2/data/mrtg.cfg

data内にファイルができる。
crontabなどで定期的に実行させておく。

mrtg.cfgの設定しだいでは、メモリやCPU等のデータも解析できる。
設定についてはのちほど。

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